外国語でつぶやきを分析した外国人動向把握サービス! 

7/14のWBSで紹介されていたニュースです!


ツイッターなどで、中国、韓国、台湾、タイなど4つの国と地域の言語でのつぶやきを分析して、

集積する場所を把握するサービスを提供するベンチャー企業があるようです。


外国人の行動が把握したいと思っているユーザーには魅力のあるサービスですね。
ただ、年々パターンは多様化するし、このようなビッグデータだけでは果たして何に使えるのか…
それでも、どのような結果が出るのか見てみたいです!


ベンチャー企業のナイトレイは訪日観光客の行動を見える化するサービスを始めました。ツイッターなどの投稿を解析して、どこで何をしたのかウェブ上に表示します。対象となるのは、中国、韓国、台湾、タイなど4つの国と地域の言葉。これまで、把握が難しかった訪日客の行動傾向や嗜好をつかみ、2020年の東京オリンピックに向け、小売・観光業などでの活用を期待しています。


http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/newsl/post_93677/