荷物預かりサービス「ecbo cloak」サービス スーツケースの需要73%!

荷物預かりサービス「ecbo cloak」サービス1周年の利用状況
(ecbo株式会社プレス 2018年1月22日)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000021088.html


荷物預かりサービス「ecbo cloak」サービスが誕生して1年だという。
75カ国の登録者が利用しており、西日本における利用は大阪ミナミが1位のようだ。
スーツケースが73%、圧倒的にスーツケースの需要が高い。
「手ぶら観光」への需要の高さが、この「ecbo cloak」の利用状況からも見える。


【ポイント】
◎ecbo cloak登録者国籍総数 : 75カ国

◎ecbo cloakが一番使われたエリア西日本トップ5
第1位 大阪ミナミ (道頓堀・なんば駅)
第2位 博多駅周辺
第3位 天神
第4位 大阪キタ (大阪駅・梅田駅)
第5位 佐賀・鳥栖

◎ecbo cloakで1年間に預けられた荷物サイズの割合
バッグサイズ:300円/日(最大辺が45cm未満)……20%
スーツケースサイズ:600円/日(一部800円)(最大辺が45cm以上)……80%

 

◎ecbo cloakで1年間に預けられた荷物のジャンル
スーツケース:73%
バッグ   :14%
リュック  :  7%
その他   :  3%
ダンボール入りの配送品、ギター、スキー板・スノボ、その他楽器・機材、PCケース、ぬいぐるみ、折りたたみ椅子、ライブグッズの入った手提げ、ブルーシート、脚立、ベビーカー、自転車、ゴルフバッグ・ゴルフクラブ、傘、ポットなど

■次の1年で「ecbo cloak」が目指すこと
◎主要都市エリアの完全網羅
一年間で、東京・大阪・京都・福岡・沖縄・北海道の全主要都市にecbo cloakの店舗をオープンをすることができ、2018年度は荷物預かり需要の高い、主要都市エリアを完全に網羅すると共に、店舗数1万店舗突破を目指す。

◎荷物預かりのその先へ
荷物預かりはもちろん、荷物預かりから発展したサービス展開構想も練っている。